ご苦労様です。
面接は一番大切な役割を担いますよ。 ここで信頼を失いと もうその県では受付してくれない って事例が沢山ありま すから。 通常 日本と諸外国は条約で相互の免許を認めあっています。 だから、それぞれの国の免許を尊重し、簡単な手続きでお互いの国の免許を取得出 来るシステムがあるのです。 それが外国免許の切り替え制度なのです。
だから通常は 疑い無く手続きが進行するはずなのですが。。。。。。そうも行か ない。
やもすればその国の免許を偽物と信じて疑わない・・とも言える行動が多々あります。
ですから、面接でキチンと話せないと偽物扱いされるのです。
うちはフィリピンからの切り替えです。
フィリピンは免許の取得方法が色々あるのですが、最終的には正規の免許が発行さ れます。
ですが、日本の警察はある特定の取得方法を正規と認定しています。 学科を受け 身体検査 実技試験・・間違い無くこの方法だけを正規を認定して て、田舎町で行ってる 申請だけで取得出来るのは不正ととらえています。
でも、これでも正規の免許なのです ちゃんと政府や免許センターは正規と証明し てくれます。
で、この田舎で取得した免許はJAFでも正規で翻訳してくれます。
でも、面接でどういう経緯で免許を取得したかを事細かく聞いてきます。 学科の問題数とか 問題内容など・・・・・。 ここで都会の取得方法と違うと 不正取得免許とされます。
こうなると もうダメ。 その県では受付不可です。
でも、結構緩い受付の県(ちなみにうちは兵庫県で何とかokでした) と、厳し い県とあるのです。
貴方の県はどういう立場なのか解りませんが、免許センターの考え方を把握した上 で望まないとまずいです。
どなたか切り替えに成功した方を探して聞いてみましょう。
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