初めまして。気楽斎さんには、HPの方でご挨拶済みですね。 他の方々もよろしくお願いします。 8月6日に大阪の環状線野田駅近くの「たこ焼き工房43(シーサン)」で行われ た、中央葡萄酒さん主催のたこ焼きとワインの会と二日続けての日本ワインのイベ ントに出席させていただきました。その後すぐに、「日本ワインを愛する会」に入 会してしまったほど、感激して帰ってきました。今後とも大阪でこのような、とい うかあれほど大がかりでなくてもいいので、日本ワインのイベントがあれば、と望 んでおります。
ただ一点申し訳ありませんが、友人の苦言を一言。 実は一緒に行くはずだった友人が会を間違えて10階でずっと待っていたそうで す。1階の電光掲示板の表示が何かおかしかったそうです。現地待ち合わせの約束 でしたので、こちらから電話してやっと来られたそうです。 ただ、その時点では受付の方も中で飲食されており、受付には何の案内もなかった そうで。で、何とか係の女性を見つけて聞いたところ、すでにかなりの料理もワイ ンも減っていたのに、「6000円」を繰り返すばかりで、飲み食いの方に気をと られてばかりで、ちゃんとした応対をしてもらえなかったそうです。私らが取りな しても、かなり立腹した様子で、結局帰って行きました。 「申し訳ありませんが」と事情を説明しながらの応対だったら、こんなことにはな らなかったのでは?と思うのですが。 会場を間違えた自分にも腹が立っていたようで、その辺はわかっているのですが、 いくらボランティアとはいえ、(その時点では彼にはわからなかったことです)何 も書いていない受付に、自分が飲み食いする方に気が取られている係の女性。(そ のやりとりは私は見ていなかったので、あくまでも彼の言葉です) 「日本ワインのファンが一人減った、と伝えてください」とまで言われてしまいま した。 彼にも責任はあるのは、自分でわかっているのですが、今後の応対には一考の余地 があるのでは?といやな話で、真実も確かめようのない話なんですが、(決して嘘 や悪口を言う人ではないことは信用してください)とりあえずお伝えしておきま す。
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