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関西TV「痛快!エブリデイ」 |
・投稿者/ 菖
・投稿日/ 2006/08/20(Sun) 18:01:11
| 関西TV「痛快!エブリデイ」2006.8.9〜親子で話そう平和のこと〜
さだまさしさん、丸山明宏さん、イルカさんのコメントがあったので 見せていただくことが出来ました。
井上ひさしさんが憲法の条文を こどもにもわかるように平易な文章で 訳された事。それを読めば大切にしたい日本の宝であることがわかりました。
コント日本国憲法くん 笑いながらなるほどと思わせてくれました。 さだまさしさんのエール「お母さんが未来をつくる」というお話と共に 良い番組をみせていただいたとつくづく思いました。
まさしさんも、さんまさんも 共通して昔から 「流行の裏をはってきた」と言われていたいうこと。これは大切な事。 皆が軍国化に向うなら 同じことをしてはいけない。 日本の今までの特長「どの国とも 戦争をしないで 一人も殺めてない」 これはこれからも、守っていけるはず。欲張らなければ。
甲子園がいま、おもしろい。地方大会からおもしろかった。 母校も勝てた試合を うっかり倉北に負けてしまった。そこで 甲子園で勝ち進んでもらいたかった。 相手は松代(長野)一点差の面白い試合だった。
冷房嫌いなので 滝のように流れる汗を構いもしないで 決勝戦延長15回1対1 明日再試合 と決まるのを 見守っていた。
このおもしろい試合をする選手たちは さだまさしさんの干支と同じ 年生まれが 三年生で つづく 干支はやはり昔からいわれるように「粘り強い」 そして ニューフェイスの一年生が やはり「スター性」があり こんな凄い試合の数々を見せてくれるのかしら。
今日の日本海側は 30数度超えて 暑いのに 北方領土返せ!のシュプレヒコールが 鳴り響いている。 拿捕された事件は 竹島周辺でも 昔からある。 ええい、こっちが正しいのだから と、両方が思い 戦争に雪崩れ込んで 領土をはっきりさせたくなるのは やんちゃな子どもの思考と同じなのである。
まさしんぐワールド「母を讃えるコンサート」 大阪城の感動を思い出しながら見せていただきました。 DVDになるときは「春への幻想」だけ大阪城のハモリを いれてほしいな。好みの問題だもの。 だまっていられないのは にんげんだもの。 ごめんなさい。
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