椎の実亭
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271/ 「末っ子長男姉三人」最終回収録にエキストラで参加しましたレポ(笑)
・投稿者/ 黄菜
・投稿日/ 2003/12/23(Tue) 14:14:09

    注:エキストラの募集は、「末っ子長男姉三人」の公式サイトで募集をしていました。

    収録は、12月14日(日)TBS緑山スタジオ。
    エキストラは、14時集合。1階の控え室に集められ、点呼やスタジオでの注意事項の説明
    を受けたあと、撮影終了は23時過ぎるかも知れないというお話がありました。(予定は22
    時〜22時半)
    いちおう横浜近辺の人が集められたのですが、日曜日ということもあり、平日よりも終電
    終バスの時間が早いので、帰れなくなりそうな人は申し出てくださいと確認がありまし
    た。

    撮影隊が外でロケ中なので、戻ってくるまで控え室で待機。
    その間に、一般人と違う雰囲気の若い男性が7,8人入ってきてびっくりしましたが
    ウェイター役の俳優さん(劇団所属)でした。

    その後、まさしさんの収録部分についての説明があり、「精霊流し」と「関白宣言」を歌
    われることがわかると、「関白宣言」のときの手拍子について、あるファンの方がスタッ
    フ側に素敵な提案をされました(^^) さすが!

    まさしさんは、2時半過ぎに到着されたようでした。まさしさんの控え室は、主役の皆さ
    んと同じ3階でした。

    15時半ぐらいから、3階のスタジオに作られたセットで1回目の収録が始まりました。
    スタジオに入るとまず小さな休憩室のようなところがあり、なんと、そこにギターの石川
    鷹彦さんが!(^^)紙コップで飲んでいたのは、ジュースでしょうか?それともアルコー
    ル?(笑)

    休憩室を抜けると、左側に柏倉家のリビングセット。あのソファや家具にはホコリよけの
    カバーがかけてありました。里子さん(岸恵子さん)の部屋のドアがちょっと開いていま
    した。もっと詳しく見たかったなぁ。

    右側にディナーショー会場のセット。ちゃんと入り口には「さだまさしトークライブ」の
    看板が(笑)
    中に入ると、ほんとのディナー会場と同じように白いクロスがかかった丸テーブルが大小
    配置されていました。天井には、大きなシャンデリア。正面にステージが作られていて、
    最前列の真ん中は主役の皆さんが座るテーブル。

    最初は、配置のバランスを見るということで、座るテーブルが決められていなかったの
    で、エキストラでも自由に好きな席に座ることができました。私は最後のほうにスタジオ
    に入ったので、一番後ろのテーブルだったのですが、ディレクターさん?から指示があ
    り、そのテーブル全員が最前列左側のテーブルの人と交代になりました。おかげさまで、
    かぶりつきで(笑)、まさしさんと石川さんのリハーサルを見られました。

    リハーサルは、曲部分とトーク部分がありましたが、トークの内容については、まさしさ
    んからもう少し考える時間がほしいということでしたので、まさしさんの立ち位置と動き
    方を確認していました。後ろのテーブルの前で話をしているところから、そのまま話しな
    がら前に歩いてきて、主役の俳優さんたちのテーブル前で立ち止まって、まさしさんから
    「こちらはご家族でいらしゃっているんですか」と声をかけるという筋書きでした。

    まさしさんのリハーサルが終わると、主役の皆さんのしたくが整うまで私たちも1階の控
    え室へ戻りました。

    この間に、エキストラのグループ分けがありました(苦笑)最前列中央は主役のテーブル
    ですから、その周りのテーブルの人たちはカメラに映ってしまうので、エキストラの中で
    も若い人が選ばれました(^^;)節子お姉さん(賀来千香子さん)たちの衣装が派手なの
    で、それにあわせてなるべく肌を露出した服装の若い女性たちと、その連れの男性たちが
    Aグループになりました。あと、家族連れの雰囲気も出したいと、このときだけの擬似家
    族も作られました。
    あとで気づいたのですが、主役のテーブルのすぐ後ろは、俳優の卵さんたちだったようで
    す。やはり、ちょっと雰囲気が違いました。

    私は、もちろんその他大勢のBグループでした(^^;)
    エキストラには、岡田准一君のファンも何人かいらしたようでしたが、このBグループ
    は、ほとんど「まるま」の集まりでしたよ(笑)コンサートでよくお見かけする方ばかり
    でした(^^)

    さて、いよいよ、まさしさんの本番収録です。(つづく)



272/ Re[1]: 「末っ子長男姉三人」最終回収録にエキストラで参加しましたレポ(笑)
・投稿者/ 黄菜
・投稿日/ 2003/12/23(Tue) 14:16:27

    訂正です。

    > 15時半ぐらいから、3階のスタジオに作られたセットで1回目の収録が始まりました。

    「収録」ではなく「リハーサル」でした。

273/ Re[2]: 「末っ子長男姉三人」最終回収録にエキストラで参加しましたレポ(笑)
・投稿者/ 黄菜
・投稿日/ 2003/12/27(Sat) 01:04:41

    やっと、ビデオ見ました〜。
    収録の順番と放送の順番が変わっていました。<まさしさん
    前後をうまくつなげたものです。さすがですねぇ。<ドラマ制作

    私の背中、遠めでしたが結構映ってました。水色の服で。顔もちらっと(汗)
    えーっと、9月のコンサートで私にあった人は、「えー?どこ?」と探してしまうかも。
    実は、12月に・・・♪わたし、髪を切りました〜・・・ので、髪型はちょっと肩にかか
    るぐらいです。

    しかし、私たちのテーブルだけお皿がないのは、遠めにみてもわかります(^^;



268/ ほんの少しだけですが‥12/3歌の大辞テン
・投稿者/ 紫苑
・投稿日/ 2003/12/12(Fri) 18:58:26

    録画もしていなかったので、記憶に残っている分‥ほんの少しですが。
    想像力たくましくして読んで下さい。(笑)

    昭和49年の年間ヒット曲。
    さださんの曲目は『精霊流し』。第7位。

    歌の前に吉田正美さんと2ショットのインタビューがありました。
    (さださんは確か‥黒のソフトスーツ、中は光沢のある濃いブルーのシャツ。
    ちょっと‥ホストのようだった‥(^^;))

    さださんのトーク内容は‥
    「精霊流し」がヒットした時、ず〜っと2位だった。どうしても1位が
    とれなかった。1位はいつも、中村雅俊さんの「ふれあい」。
    ある時、中村雅俊さんに「『精霊流し』、本当にいい歌ですよね。‥どうして
    1位にならないのかなあ」と言われて‥あなたのせいだって!(笑)」
    吉田さんはいつものように一言もしゃべらず隣でにこにこ笑ってました。(笑)

    歌は当時の歌番組からのVTRでした。
    二人とも若い〜。服装が、当時のスタジオセット(ライトのついた大階段など)
    が昔懐かしい〜。

    大体こんな感じでした。(^^)

    ちなみに、データのみですが番組HPに残っていました♪

    http://www.ntv.co.jp/daijiten/




269/ Re[1]: ほんの少しだけですが‥12/3歌の大辞テン
・投稿者/ 紫苑
・投稿日/ 2003/12/12(Fri) 19:01:56

    番組HP、トップページにしか行けないようです。
    「昭和の名曲トップ10」をクリックして下さい。
    今のところは見られますが、すでに更新されていたら見られないかも
    しれません。ごめんなさい。m(_ _)m

270/ Re[2]: ほんの少しだけですが‥12/3歌の大辞テン
・投稿者/ ぼんこ
・投稿日/ 2003/12/13(Sat) 15:43:59

    歌の大辞テンでのお二人、良かったですね〜。
    もうコンサート会場で情報交換が終わっているだろうと思っていましたが、私もい
    つもみなさんから見逃した番組を教えて頂いて幸せをおすそ分けして頂いています
    ので まだの方に、ほんの少しだけですが…お手伝いします。

    さださん、まちゃみのインタビューのあと、徳光さんが
    「さださんくらい 澄んだ歌声と、トークの話しぶりとがこんなにギャップのある
    人は他にはいないですよね。」といつものデスクの真ん中でコメントをすると
    ゲストのみんなが、う〜〜ん、という感じで頷いていました。

    そして、その後、ガッツ石松さんが
    「俺はさださんの歌を他にもいろいろ知っている。昔からいい歌をうたうよね
    え。」と言いかけたら、みんなが
    「えっ、じゃあガッツさんは他にどんな歌をご存知ですか?」と訊ねると
    「そうだねえ〜、神田川とか。」(爆)
    「それは、かぐや姫!ですよ。」
    「あ、そう。」(ポリポリ)
    という感じで・・・グレープの映像になりました。

    この年のグレープは忙しかったんでしょうね。大きな舞台での立派なステージでし
    たが、今思うとさださんもまちゃみもう〜んとお若いのに疲れが…。きっと連日引
    っ張りだこだったのではないかな?リアルタイムで見ていた筈ですが、その時はそ
    んな風には感じなかったことが、今この年になるとそんなふうに思う私です。

    バイオリンを弾く横顔、静かに歌い上げるさださん、ギターのまちゃみもステキで
    した。さださんは、この頃は眼鏡をかけてなくて、二重の愛くるしいおめめが生
    (?)で見られたんですよね。

    さて 紅白歌合戦が楽しみです。
    「SADAさだ〜♪」のはなわくんと、“ガッツ石松さんネタ”でもいいから
    さださん絡んでくれないかしら・・・と密かに思っているぼんこでした。

    紫苑ちゃん、ありがとう〜♪でした!



262/ 12/6 TBCラジオ「Music☆Twinkle」
・投稿者/ デイジーの花言葉
・投稿日/ 2003/12/06(Sat) 22:29:20

    ★TBCラジオ 15:00〜Music Twinkle 
     「今週のキラリスト」のコーナーでのインタビュー

    パーソナリティ:福井 弘文(ふ)
             さだまさし(さ)
    (先日、宮城でコンサートがあった時に楽屋で収録したものだそうです。栗原か
    な?)
    ふ:今日のお客様はさだまさしさんです。
    さ:どうもよろしくお願いします。こんにちは。
    ふ:もう今年もね、残すところ1ヶ月を切って何かね今年はどうだった?何ていう
      話題になってきましたね。
    さ:早いですね〜。ついこの間正月過ぎだったと思ったんですがね。
      寒いな〜と思っていたのが暑いなと言う間もなく寒いな〜と言うように
      なりましたからね。
    ふ:この1年どんな1年でしたか?
    さ:今年は兎に角目まぐるしかったですね。去年の秋から今年の秋までの時間の
      早さと言ったら格別だったですね。30周年のコンサートずっと続けて
      きたことがありましたし、夏過ぎは映画のことでね、かなり忙殺されたと
      言うか、映画2本重なっちゃいましたんでね。
      僕は原作者に過ぎないんですけど、映画に直接関わり合ってないんです。
      音楽以外はね。何かね、忙しかったですね。
    ふ:映画と言えば丁度このTBCラジオはこの1週間何かと映画にこだわって
      お送りしてたんですけど
      まあこのフォークにミュージック系のアーティストの中で映画と言えば。
    さ:映画と言えば「さだまさし」でしょう(笑)。良くも悪くもね(苦笑)。
      へ、へ、へ←(不適な笑いをするさださん^^;)。
    ふ:何かね大変な思いされたこと、過去にもあったようでね。
    さ:ありましたね。あれはね、35mmフィルムで残すということが重要なこと
      だったんでね、中国と言うのは。あの当時の中国をどうやって残そうかと
      いうことが先決で資金繰りを考えずにやったもんでね。
      まぁ〜弱っちゃいましたね。あんなに借金するとは思わなかったけど。
    ふ:まあ、そういう思い出もありますけどもミュージカル出演もされたりとか、
      あとこう主題歌何て言うことで考えたら随分色々ありますよね。
    さ:主題歌は多いですね。まあ、お蔭様で随分と沢山使っていただいて
      『防人の詩』をはじめとしてそれこそ「ひめゆりの塔」の
      『しあわせについて』なんかもヒット曲の中に入れていただいたしね。
      関白宣言はそのまま映画になっちゃいましたしね。ほんと、そういう意味では
      「次郎物語」の主題歌でありますとか、TVドラマまで入れますと
      映像と音楽というの本当に自分向きの仕事だと思いますね。
    ふ:まあ、あとはここ、まあ特にこの1年ね原作者のさだまさしさん。
    さ:原作者なんですよね。もう照れ臭いけども何か緊張しますね。自分の作った
      小説が映画になってそれを試写会で観る瞬間っていうのは緊張しますね。
    ふ:あ〜それはもう自分でちゃんとご覧になった訳ですね。
    さ:両方共も観ました。「精霊流し」は監督の暖かさが全面的に映画に出ている、
      映像にも出ている、人の描き方も温かい本当に素晴らしい映画になったと
      思います。「解夏」の方は非常に文学的なタッチでねこれはもう、
      若い女性はバスタオルがいるなってぐらい、よう泣かせてくれますよね。
      あの、僕の隣の隣に石田ゆり子さんがいてね僕の隣は編集者だったんです。
      あの、僕、石田ゆり子さんと並んで観るの照れ臭かったでね、間に編集者が
      いたんですけど。彼が途中でもう号泣し始めてね、「解夏」の話ですけどね。
      それは小説の中にあるシーンなんですよ。何度も2人で読み返したシーンが
      映像に出てきた瞬間に泣き出すっていうんだからね。
      僕はもう笑っちゃうしかなかったですよね(^_^;)。
      折角泣こうかと思った時に先に行かれると行けないもんですね。
    ふ:でもその「解夏」楽しみですね。
    さ:そうですね。「精霊流し」も本当に素晴らしいですけども「解夏」も
      また本当に素晴らしいですね。
    ふ:「精霊流し」何ていうとね、半分自分のことが題材にもなっていますよね。
      それをご覧になるってどうでした?
    さ:もうそれはねフィクションだと思って観てますから。
    ふ:なるほどね。
    さ:そんなにね。でも現実にあったエピソードがねやっぱりね、皆さん
      ご存知ないんです。どれが現実か、どれがフィクションか。
      でも、現実にあったとかなかったとか分かんないでねやっぱり映像になって
      現実のものが映像になってるの観るとちょっと照れ臭いですね。
      やっぱり映像になると綺麗になり過ぎるし。そういう照れ臭さは
      ありますけども「解夏」の方は全部創作ですから原作者が描きたいものと
      映像が描きたいものが一致しているか非常に不安だったんですけども。
      フォーカスが小説側の主人公の男性にフォーカスが合っているんですけども
      映画はね主人公の恋人の女性にフォーカスを合わせているんですよ。
      ですから全く違った楽しみ方が出来て面白いですね。
    ふ:じゃあね、是非この映画はご覧になっていただきたいですね。
    さ:もう是非観ていただきたいです。2作共。ハイ。
    ふ:さあ、それじゃあここで1曲ねちょっと懐かしいところでこれも映画の
      主題歌でありましたね『道化師のソネット』聴きたいなと思うんですけども。
    さ:ありがとうございます。
    ふ:お聴きくださ〜い。

    道化師のソネット♪

    ふ:『道化師のソネット』をお聴きいただきました。
    さ:思えばこれが初めての映画の主題歌だったですね、僕が書いた。これが
      大ヒットさしていただいてお陰で映画も未だビデオにもならずDVDにも
      なっていませんけど細々と誰かがねその何かね映画会とか
      やってるんですよね。方々でね。若きわたくしを見るなってね(^_^;)。
    ふ:さて、さださん10月にね新しいアルバムが出てまして。
    さ:出ました。
    ふ:「すろうらいふすとーりー」。これあの〜結構アコースティックな音と
      言うか、そのすろうらいふとアコースティックな僕あの〜結び付くような気が
      するんですけど。
    さ:全く仰るとおりですね。僕らはフォークシンガーなんですけども、
      フォークシンガーと言いながらフォークシンガーというのはどんどん減って
      いってるんですね。あのPOPに飲み込まれていくというのかな?
      僕はそんな中でもフォークギターにず〜っとこだわって30年歌ってきた
      フォークシンガーの一人としてねもうそろそろフォークギターの本当の
      フォークギターの音をねみんなが聴き始めてもいいんじゃないかと、
      何か鼻のつまったこう板で張った三味線みたいなギターじゃなくてね、
      ギターの音ってこんなにふくよかでこんなに煌びやかでこんなに器用な
      楽器なんだってことを伝えたいということが一つ。
      あとフォークソングの原点に帰ろうと言うのが今回のアルバムのテーマ
      だったですね。ですから、生活を歌おうと。生活を歌おうとなると
      若いふりしてラヴソング歌うのもまあいいけれども、もっと人生とか命とかと
      いうものを照れ臭がらずにすくい上げる勇気が僕らにもう必要な時代になって
      きましたんでね。今を刻み、命を刻み、それで果たして俺ら
      追い立てられるように生きてきてこれで悪かったとはもう今更
      言えないけれどももっと楽しみ方も他にもあるんじゃないかと
      問いかけてみようかと、命に対してね。それがまあ
     「すろうらいふすとーりー」というタイトルなんですけれどもね。
    ふ:まあ、命というとちょっと話がそれますけど前に「夢の轍」という
      アルバムの中でさださん歌ってた日本の朱鷺というのがとうとう
      いなくなってしまいましたよね。
    さ:日本で生まれた朱鷺は完全にいなくなりましたね。う〜ん。これなんかも
      ちょっと寂しい話ですよね。寂しいけれどもこれは僕も朱鷺保護センターに
      行きましてね何度も先生に話し伺ったんですけども。一つは朱鷺の種と
      いういわゆる種の製造限界を超えているということが生殖限界を超えていると
      いうこと。それから白くて大きな鳥からいなくなるそうですね。
      宿命として。黒い鳥小さな鳥になっていくそうですけれども(残るのは)。
      カラスは多くなりましたし。ムク鳥も増えましたし。あと考えると白く
      大きな鳥というとパッと思い出すのは鶴。それから鷺ですよね。白鷺も
      段々に追い詰められて行くのかな〜と思うとどこまで我々は何を守り、何を
      奪っていったい何のためにそれをしてきたかなということをもう
      考えなきゃいけないのかなと思いますよね。
    ふ:まあこの近くにね伊豆沼という有名な沼がありますけれども
      (白鳥の飛来地でラムサール条約が結ばれている沼です←byデイジー)
      そこの鷺も減っているそうですよ。というのは外来種の魚が環境を変えている
      というのがあるそうですね。
    さ:何かねみんな平気で釣りの楽しみのためにバス(ブラックバス)を
      放り込んだりね。あれは公害ですね。と言うか犯罪ですね。生態系を壊す
      ということはどういうことかということを分かってないんですよね。
      ほんとに。寂しいですね。生態系というと文鳥という鳥がありますけれども
      あれも外来種でね。家で飼っていた鳥が野生化したという話を聞くとね
      ああ、こうして世の中というのもは段々と変わっていくこれも地球の意思
      なのかなと思ったりもしますしね。難しいですよね。
    ふ:確かに。じゃあこの新しいアルバムの中からね1曲聴いてお別れにすることに
      しますけれどもタイトルナンバーにしましょうか?
    さ:やっぱり『いつも君の味方』という歌は元気でいいんですけどもまあ、
      タイトルナンバー聴いてもらうのが一番いいのかな?
     「すろうらいふすとーりー」のんびりしたギター1本の曲ですけど
      お聴きください。

    すろうらいふすとーりー♪

    ふ:と言う事で今日はいろいろさだまさしさんにお伺いいたしました。
      ありがとうございました。
    さ:とんでもないです。
    ふ:じゃあもうすぐ来年になってしまいますけども。
    さ:本当ね(笑)。来年になっちゃうとすぐ映画ですね。そうするとすぐ次の
      小説書かないといけないんですよ。で、次の小説の後にはアルバムが
      控えてますんでね。まあ、こうするうちに年取っていっちゃうんでしょうね。
    ふ:まあ、年だと言わずにね。
    さ:そうですね。コンサートもね相変わらずのペースでやってますし、益々元気で
      頑張りたいと思います。
    ふ:楽しみにしています。
    さ:どうもありがとうございました。

    (福井さんを"ふ"、さださんを"さ"にしましたけれど、上から読むとふさふさって
    さださん傷つくかしらねぇ・・・爆)



263/ Re[1]: 12/6 TBCラジオ「Music☆Twinkle」
・投稿者/ エスタまま
・投稿日/ 2003/12/06(Sat) 22:49:54

    レポ、ありがとうございます。
    内容に夢中で ふ さ ふ さ ふ さ には、気がつきませんでした。

    しっかり読ませていただきました。ありがとうございます。

    生態系を考えると・・・ゴルフ場の立場が・・・・。
    さださん、それじゃあ お困りよねえ きっと。


264/ Re[2]: 12/6 TBCラジオ「Music☆Twinkle」
・投稿者/ デイジーの花言葉
・投稿日/ 2003/12/07(Sun) 14:11:29

    エスタままさん、さっそく読んでくださってありがとうございます。

    >内容に夢中で ふ さ ふ さ ふ さ には、気がつきませんでした。

    お名前の方でやると弘文”ひ”、まさし”ま”でひまひま(暇、暇)に
    なっちゃうんですよ(^^;)

    >生態系を考えると・・・ゴルフ場の立場が・・・・。

    生態系を壊すことなく上手に共存することが出来れば一番いいのでしょうね。

266/ Re[3]: 12/6 TBCラジオ「Music☆Twinkle」
・投稿者/ ぼんこ
・投稿日/ 2003/12/07(Sun) 23:50:24

    ☆デイジーの花言葉さん
    ステキな放送だったんですね。早っ!見事!な報告が嬉しかったです。ありがとう
    ございました。さださんの言葉がいっぱい詰まっていて嬉しかったです!


    >生態系を壊すということはどういうことかということを分かってないんですよ 
     ね。

    作家の澤地久枝さんが、ミッドウェーに鎮魂のための上陸をはじめて行おうとした
    時のことを書かれた本をたまたま今日読んでいて、

    「はじめて海から上陸する訪問者として、私たちは生き物に近づかず(まちがえて
    も餌など与えず)、島と海を汚さないことを第一義とした。」

    とありました。生態系を壊さない努力・・・島と海を汚さないこと・・・私は、
    さださんが詩島に 島よりもうんと高価な浄化槽を設置した話を思い出していまし
    た。大きな愛ですね。

    ふさふさふさ、いいですねえ(笑)


267/ Re[4]: 12/6 TBCラジオ「Music☆Twinkle」
・投稿者/ デイジーの花言葉
・投稿日/ 2003/12/09(Tue) 00:00:11

    ぼんこさんも読んでくださってありがとうございました。
    さださんの言った言葉がそのまま伝わった方がいいかな? と思い
    敢えて喋った言葉そのままに書きました。
    まさか、仙台の番組でさださんに会えると思わなかったので私も嬉しくなってしま

    速攻でレポしました(笑)。
    (ということで、直太朗クンのレポは未だ手付かず・・苦笑)

    >さださんが詩島に 島よりもうんと高価な浄化槽を設置した話を思い出して
    >いました。大きな愛ですね。

    ほんとうですね〜。タレントさんや歌手の方の中にはおごり高ぶっている方も
    いらっしゃるので、自分たちがその島や土地を買って暮らしたばかりに、環境
    破壊につながっていることにすら気づかない人もいます。けれども、いつか
    さださんご自身が亡くなって誰の持ち物か分からなくなって海に帰することが
    あった時の先々のことまで考えて真珠の取れる美しい島でいましょう・・・って
    ことで浄化装置つけたんでしたね。普通はそんな自分が死んでしまってからの
    ことまでって考えないじゃないですか。
    それだけ、自分の島を愛し、長崎を愛しておられるんですよね。




256/ 東海ラジオ「聞いてみや〜ち」11/20 玲子さんゲスト
・投稿者/ ぼんこ
・投稿日/ 2003/11/29(Sat) 22:10:15

    11月20日の東海ラジオ「聞いてみや〜ち」に玲子さんがゲスト出演されましたの
    でカキコします。

    引っ越し4日目の新しいスタジオでの生放送のようです。

    玲子さん:開口一番「すっごいキレイだけど…昔からのヤツもあるね。ゴミ箱とか
              スゴイもん。替えたら?」
    宮地・神野:「実はここの手垢は以前の机の、ああでこうで…」と愚痴り出すと
    玲:「家具はちゃんと生きているんだから、使って上げないと!ねッ」と柔らか 
      くなだめてみえました。

    「聞いてみや〜ち」先回のゲスト出演の時は、例の京都清水寺のラジオ公開放送の
    あとに名古屋に寄られたんですね。
    神:「今日も何か(お土産)ある?」
    宮:「はしたないことするんじゃない!」
    玲:「今日は東京からだから何もないの!」(東京から昨夜の内に名古屋にいらし
       たようです。)
    宮地さんと神野さん、そして玲子さんの3人、もうずっとパーソナリティーをご一
    緒されているような親しさです。

    この日、松原アナ(超ベテラン・玲子さんとぶっつけワイドという番組をやってい
    たことがある)がこの日の朝、宮地さん神野さんの所に来て
    「凄いラジオの番組を玲子ちゃんやっとるでよ〜」とだけ言って行ったようです。
    そんな松原さんの一言を聞いて、

    玲:「オヤジのラジオのアシスタントが出来るようになったのは松原さんのお陰。
       ぶっつけワイドのお陰で(ああ、オヤジはこういうもんなんだあ〜)ってわ
       かって。大沢悠里さんもオヤジなんですよー。」←そんな言葉が下品ですね
       と自分でツッコミながらも
    宮:「じゃあ、ころがし方なんかも…。」
    玲:「もう、オヤジころがしって言って!!(笑)ジジコロ!(爆)」

    松原さんと大沢さんは、神経質なところもずぼらなところも似ているそうです。
    (でも、松原さんはB型、大沢さんはO型です、と言いながら)

    玲:「大沢悠里さんは普段は早口だけれど、いざ番組が始まるとゆっくり喋られる
       んですよ。」

    ここで、ゆうゆうワイドの話題が始まりました。

    玲:「火曜日は朝8:30〜1:00までの生放送なので4:30〜5:00には
       起きます」
      「コンサートに行っていても月曜日中に戻っていないとダメだけど、いろんな
       人に会えるから楽しい」

    ゆうゆうワイド 火曜日は音楽関係の方がゲストなんですね。
    ゲストの方達から受けた印象で、玲子さんが共通点だなと感じられた事を話されま
    した。

    玲:「自分の中でも勉強になる事が多いです」
      「ゆうゆうワイドで“苦しい時・困った時どうやって過ごしてきましたか?の
       コーナー”でゲストの方達はみんなすごく楽観的。今の苦しい時が最低だと
       思えば、明日がまた違うんじゃないかと考えているひとばかり。楽観的な人
       だからビッグになったんじゃないか、私にとって凄い為になる番組。」
    宮:「聞けますかね?(ゆうゆうワイド)」
    玲:「きけへん!!っていうの!」(笑)
    宮:「(笑)じゃあ、東京に行った時にはみなさん是非聞きましょう」←火曜日は
                             東海ラジオも放送して〜!

    ***ここで、玲子さんのクリスマスコンサートのお知らせです。***
    (名古屋は12/25 7:00〜なので)

    玲:「24日はクリスマス・イブなので家族サービスをしたいから(みなさんが)
       25日だと楽かな?暇かな?と思って決めました。」
    玲:「コンサートは1部が“心残りのラブレター”です。(力を込めて)涙が出そ
       うなストーリーを考えているんですが、みんな持っている胸の奥に秘めた熱
       い思いをと。」
    宮:「2部も例年通りあるんですよね」
    玲:「クリスマスソング・プレゼントコーナー・ポラロイドコーナーも、無料でや
       ります。」
    宮:「ドリンクも1つ付きます」
    玲:「つきます!」

    ***♪『風待ち』♪が かかりました***
    この曲はどうやっても泣ける…という話のあと、

    宮:「『風待ち』や、『好いと』など町の言葉を使われた歌もいいですよねえ」
    玲:「東京へ出た時は(田舎くさけん すかん)とか、(なんとかならんとやろか
       この方言)とか思ったんですが名古屋弁も“暖かさ”みたいな共通感はあり
       ますよね。」
    宮:「曲に対するメッセージとしては…。」
    玲:「どうせアンタは長崎ば捨てたやろ、と言われているんじゃないかという罪悪
       感を持ったり、成功して帰らなくっちゃと思うんだけれど、“ふるさとに吹
       いている風はいつも同じなんだよ”と言いたかった。この歌を聴いて(帰り
       たいな)と思ってもらえれば最高!」

    ***ここからハガキでの質問コーナー***

    Q:いつもステキな衣装ですね。衣装について…

    神:「そうそう、今日も変わった格好で、アスリート系というか?」
    宮:「(神野アナに)あんた〜!ちょっとー ステキな…でしょうが!」
    神:「ちなみに今日はですね、ストッキングのような生地の服に、見たこともない
       ウエストポーチが付いて」
    玲:「座布団にもなって、あったかい(爆)」
      「普段は自分で選びますけれど、普通仕事の時はスタイリストさんが…。ステ
       ージも勿論スタイリストさんですが、もうギリギリまで縫っていたりし  
       て…。あのー、私着るんですけどー!っていう感じで(笑)」

    Q:お兄さんに(歌を作る時など)につまった時、アドバイスを受けたことはあり
    ますか? 
    玲:「ナイ!」
      「だって、違うもん。さださんはこんな毒舌な妹がいるとは思えないタイプで
       しょ。」
    宮:「人がいい感じ」
    玲:「いいことしか言わないし(笑)、(そんなんだよな〜人間の生き方って、こ
       うなんだよな〜)っていうイメージなので、女の怖い部分は、兄はわかんな
       いだろうなって。」
    玲:「出来たものに関しては“今度のはいいなあ”って言ったりしてくれるんです
       けどね」

    Q:お兄さんのさださんは、小説なども・・・
    宮:「そんなんばっかだねえ」
    Q:「書かれていますが、玲子さんは書かれるんですか?」

    玲:「文章はスキ。本を読むこともスキ。だからエッセイは書けるかも知れないけ
       ど、小説は…無理かも。あ、でも、さだまさしさんがいるもん。」
    宮:「映画化もされましたしねえ〜」
    玲:「どうなっているんでしょうか?(笑)」
    宮:「ライブは玲子さんの頭の中で描いたものなんですもんね」
    玲:「歌として、語りとして出てきます。2部構成で頑張ります。楽しく泣きなが
       ら、楽しんで頂きたい!です。」

    という感じでした。全部お知らせしたくて長くなりましたが、ゆうゆうワイドを聞
    いていらっしゃる方には新しい話題はないかも知れませんね。宮地さんも神野さん
    もさださんの妹としてではなく、佐田玲子さんがとっても好きでフレンドリーな玲
    子さんと話していて楽しいという事がしっかり伝わってくる番組でした。
    では、読んで下さった方、ありがとう!でした。



257/ Re[1]: 東海ラジオ「聞いてみや〜ち」11/20 玲子さんゲスト
・投稿者/ 東雲
・投稿日/ 2003/11/30(Sun) 01:11:52

    ぼんこさん、玲子さんのレポ、ありがとうございました。
    東海ラジオは、昔は雑音と戦って聞いていたこともあったのですが(夜中は結構聞けたん
    です)最近は挑戦する気にさえならず・・・。です。

    東海地方には、よく行かれますよね、玲子さん。ファンの方も元気な方がいっぱいいる
    し・・・。(私も何度か行きましたが・・・。)

    また、お待ちしてますね。

265/ Re[2]: 東海ラジオ「聞いてみや〜ち」11/20 玲子さんゲスト
・投稿者/ ぼんこ
・投稿日/ 2003/12/07(Sun) 21:02:30

    東雲さん、さっそく読んで下さってありがとうございます。レスを頂いて、とって
    も嬉しかったです。

    東雲さんは、家庭に入られる前は名古屋にもいらっしゃったんですね。すごいな〜
    と思います。私は、最近ようやく「レイコランド・カフェ」を聴くことを覚えて
    黄菜さんのHPから聴きに行っています。長崎弁を話される玲子さん、明るくて楽
    しいですね。のぼせもん句会もスキですよ。

    先月の事で、録音も取っていないので記憶が薄れていますが、CBCラジオの『土
    曜天国』という番組でさだまさし特集をやっていました。(友達が教えてくれて慌
    ててラジオをつけたんですが)その中で、アナウンサーの方がさださんのファンに
    なったいきさつを話してくれました。とてもいい話でしたのでちょっと書いちゃう
    ね。私の言葉になっていると思いますが、さださんのお人柄が感じられるいい話だ
    ったので書かせてね。それは…

    アナウンサーの方が 昔、学生の時にアルバイトで放送局にいた時に、たまたま
    さだまさしさんが同じフロアで特別番組を撮っていらして、廊下ですれ違った時に
    忙しそうに立ち働く学生バイトの自分に声を掛けてくれたそうです。忙しい事に充
    実感を持っていた時だったんだけれど、さださんがとても気安く
    「ねえ、君バイト〜?忙しそうだよねえ。忙しい忙しいだと自分に負けちゃうから
    忙しい中にも自分の楽しみを持つ時間を見つけた方がいいよー。君たち、夏休みだ
    ろう?この夏 海、行った?」って、
    まるで僕一人だけにトークのような話をしてくれて、しかも自分を見失わない為に
    大人の人からアドバイスをもらったみたいでとっても嬉しくて、それ以来さださん
    のファンになられたそうです。そして、アナウンサーになれたら絶対に“さだまさ
    し特集”をしようと思ったそうです。

    バイトの子にも優しいさださん。いいですねえー。
    玲子さんのサービス精神にも頭が下がります。<握手とかポラロイド写真
    絵本の世界(ふうせん&おにぎり)に描かれている兄弟愛にも表れていますよね、
    この優しさ、大好きです。では、読んで下さってありがとうございました。

    (正確な言葉じゃないけれどやっぱり書いちゃいました。許してね、黄菜さん)



258/ 11月30日(日)「ハートフルライブ公開録音」(NHK大阪)
・投稿者/ 黄菜
・投稿日/ 2003/12/02(Tue) 11:03:58

    吉田さんからレポをいただきました♪

    先日の日曜日にNHK大阪放送局のロビーで行われた「Heartfull LIVE」の公開録音を見て
    きました。14時少し過ぎに始まり、終わったのは16時40分頃でした。(予定よりも
    1時間超過!)
     最初、用意されていた200席ほどの椅子はほとんど埋まっていましたが、3割ぐらい
    の人は15時からNHK大阪ホールで行われる「浪曲」を見に行く人だったみたいで、14
    時の本番開始前に移動されてしまいました。

     チキンガーリックステーキの出番は16時頃でした。それまではライブハウスで活躍し
    ているミュージシャンの人などの演奏がありました。
     チキンガーリックステーキ登場の際、舞台上手川からは川上さん、小林さん、渡辺さん
    の3人が出てきまして、下手側から前澤さん、濱田さん、長谷川さんが出てこられまし
    た。しかし、少し様子が違ったのは長谷川さんで、前沢さんと濱田さんの肩に手をかけな
    がらゆっくりと歩いてこられました。

     1曲目、少しテンポのよい曲を披露した後に前沢産のMC。ここで長谷川さんのことにつ
    いて話をされました。数日前にギックリ腰になったそうで、退院したばかりとのこと。な
    ので、長谷川さんのみマイクスタンドとペットボトル置き用の椅子が用意されていまし
    た。
    ※一応、前澤さんがMCで「ギックリ腰のことは内緒にしといてな」と言ってましたけ
    ど...。

     虫バイキン、キューピー3分クッキング、やさしい風、Stand By Meなど、合計7曲ぐ
    らい歌われたと思います。(詳しい曲順はメモしませんでした)
    あと、MCでは「正月に何をして過ごすか?」とか「みんなのうたのDVD発売」を話してお
    られました。

     ラストの曲は、ときめくかけらでした。

     全て終了した後、NHKのスタッフが用意した車いすを長谷川さんが押して帰られまし
    た。椅子に座ったのは濱田さんでした。

     12月6日にNHK-FM(多分大阪ローカル)で放送されるみたいなので、忘れずに録音し
    ようと思います。



259/ (削除)
・投稿者/
・投稿日/ 2003/12/02(Tue) 11:53:30

260/ Re[1]: 11月30日(日)「ハートフルライブ公開録音」(NHK大阪)
・投稿者/ ポチャッコ
・投稿日/ 2003/12/02(Tue) 17:01:25

    吉田さんが書かれている以外では・・・

    (カバー曲では)
    ・Long Cool Woman in a Black Dress
    ・Love Love Love 

    (オリジナルでは)
    ・It's a brand new day
    ・Let's Go To The Live

    が唄われました。

261/ ハートフルライブ on Air
・投稿者/ 吉田
・投稿日/ 2003/12/06(Sat) 19:35:37
・URL/ http://www.remus.dti.ne.jp/~yoshida/

     吉田です。
     今日、NHK-FMで番組の1コーナーとして「ハートフルライブ」の模様が
    放送されました(NHK大阪のみ)。

     チキンガーリックステーキの曲は2曲(やさしい風,ときめくかけら)
    流れましたが、曲の間のトークや聴取者向けのコメントなどは流れません
    でした。うーーん、もっと流して欲しかったなぁ。



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掲示板管理者:黄菜
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