確かに美晴さんと久枝さんとでは同じ女としても違いがはっきりしてますね 美晴さんは自分の性欲から起こった物事でいろいろあったが最後に本当に愛せるの は実の息子だった それと双極なのが久恵さん 息子を捨てても欲が勝ったと 久恵さんはその期間が長かったというのもあるのかもしれないが どちらもきっかけは自分自身の性欲の強さからなのだけどね たと母 先の展開を知らずに1巻から一気に読むというのも有かなぁ こちらは毎月この先がどうなるのか最終回を読むまでドキドキでしたからね 体に悪かった・・・
>他コミックスも揃え始めております 個人的にはたと母以外なら鷹月助教授(両方とも)がお勧めかな 後、となとなもいいかな でもこれはある意味結論は出ていないので続きが読みたいなぁ |