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・投稿者/ 匪
・投稿日/ 2008/06/19(Thu) 00:16:42
| 装甲 匪:「敵は96機の戦闘爆撃機で4隊、大漁ですっつーか死ねます!」 松永:「なーに。当たらなければ、当たらなければどうという事はないさ!」 匪 :「やっぱ無謀な編成じゃないか、あの駄犬めー」 松永 :「ま、今に始まった事じゃないしな」 松永 :「とりあえず正面を向かず、可能な限り被弾面積を減らすんだ。遮蔽物も最大限利 用」 匪 :「大丈夫ですっ、こんな時のために迷彩用51式対赤外線偽装網もってきてます」 松永 :「偽装はバッチリだな」 匪 :「これでなんとか耐え忍ぶしかないですね。一応突貫で塹壕でも掘りますか?」 松永 :「ふふふ、既に作成済みだ!」 匪 :「なに、必殺技『こんなこともあろうかとっ』をつかうとは!やりますなたいちょ ー」 松永 :「『こんな事もあろうかとっ』、土嚢もたっぷり用意してもらっている」 匪 :「あとはひたすら耐えるだけっすね。ポチ姫に祈っておきましょうかね」 松永 :「ポチ姫の加護があれば、百人力どころか1兆人力って感じだな。完璧じゃない か」 匪 :「ですよねー、お守りとか販売したらメチャ売れそうー」 松永 :「それは罰当たりだろー。おっと、そろそろかな。衝撃に備え」 匪 :「あいさー、51式ソナーピックもさしときます。では生きてあいましょー」 松永 :「おうよ」
対空RP 匪 :「レーダー真っ赤っかです。1.2.いっぱい!」 松永 :「真っ赤って事は、命中率ほぼ100%って事だろ。撃て撃てー!」 匪 :「さすが隊長、あたまイイーーー!あいさー全弾発射!!」 松永 :「撃つ時も足を止めない。これだけ居るんだから狙う必要などなーい」 松永 :「少しでも長く、濃く撃つ事だけを考えるんだ」 匪 :「というかとまると死ぬんですががっ。あと弾もちそうにないっすー!」 松永 :「気合でリロードするんだ!」 松永 :「弾や武器はそこいらに分散して配置してある。適当に拾って使えー」 匪 :「うおぉぉ、死ね駄犬ーーー」目標をなにかに見立てているらしい 松永 :「往生せいやぁぁぁー!」 匪 :「他の部隊も頑張ってるみたいっす。少しずつ青いとこ見えてきましたー」 松永 :「いいねぇ。早く青空を拝みたいものよ」 松永 :「ほれっ、パス」無反動砲を投げ渡す 匪 :「これで生きて帰ったら勲章ものっすよ!でもむしろ風呂はいりたーい!!」キャッ チして打ち尽くす 松永 :「いや、シューティングゲームがやりたいね。あ、今それ以上の物をやってるか、 あははは」 匪 :「時代はアナログゲームですよたいちょー。カタ○ですカタ○」 松永 :「いいですねぇ。あぁしまった、今は隊長だ。いいね、それ。帰ったら思いっきり 遊ぼう」 匪 :「あとそろそろきれるっすー、打ち尽くしちゃって下さいー」なけなしの弾渡して 松永 :「言われずとも撃ってるさ。オラオラー!」 匪 :「最後のミサイル発射っ!あとはチェインガン打ちまくって終わりっす!!」
整形版 整備部隊と離れ、二人きりの人狼対空部隊は行動を開始。 作戦は超がつく遊撃、笑顔号だからできる離れ業。
匪 「敵は96機の戦闘爆撃機で4隊、1国1部隊です。大漁っ、つーか死ねます!」 松永「なーに。当たらなければ、当たらなければどうという事はないさ!」 匪 「やっぱ無謀な編成じゃないか、駄犬めー」 松永「ま、今に始まった事じゃないな。あと歌う準備忘れるな!(朝顔さんいまこそ歌うよ!)」 匪 「あいさー!(罰金死よりは戦地で死んでやるぅ!!)」
操縦席ではスピーカーから国歌が流される準備がされていた…… ぼやきつつ部隊はレンジャー藩国へ移動。
匪 「ここって砂漠のイメージないんですよねー。春雨さん元気かなー」 松永「機体製作者にはたっぷり恩を返さないとな」 匪 「あー航空機いっぱい。たっぷり投下爆弾きますよコレ」 松永「先手必勝だが、とりあえず正面を向かず、被弾面積を減らすんだ。遮蔽物も最大限利用」 匪 「大丈夫ですっ、こんな時のために迷彩用51式対赤外線偽装網もってきてます!」 松永「偽装はバッチリだな」 匪 「これで耐え忍ぶしかないですね。突貫で塹壕でも掘りますか?」 松永「ふふふ、既に作成済みだ!」 匪 「なにっ、必殺技『こんなこともあろうかとっ』をつかうとはやりますな!」 松永「『こんな事もあろうかとっ』、土嚢もたっぷり用意してもらっている」 匪 「さすがたいちょー、あとは撃ちまくりですね」 松永「わかってるじゃないか。撃て撃て撃てーー!」
次にキノウツン藩国へ。
匪 「藩王様に一度会ってみたい国の一つですねー。というか、ま・た・砂・漠。」 松永「メイドは男のロマンとかいうが、ロボこそ男のロマンだーー!!」
テンション高めである、きっと国歌のせいだろう……
匪 「レーダー真っ赤っかです。1.2.いっぱい!爆発も起こってますー」 松永「真っ赤って事は、命中率ほぼ100%って事だろ。撃て撃てー!」 匪 「さすが隊長、あたまイイーーー!全弾発射!!」 松永「撃つ時も足を止めない。これだけ居るから狙う必要などなーい。長く、濃く撃つ事だけを 考えるんだ」 匪 「というか、止まると死ぬんですががっ。あと弾もちそうにないっすー!」 松永「気合でリロード!弾や武器はそこらに分散して配置してある。適当に拾って使えー」 匪 「うおぉぉ、死ね駄犬ーーー」目標をなにかに見立てているらしい 松永「往生せいやぁぁぁー!」
最後にフィーブル藩国へ
匪 「他の部隊も頑張ってるみたいっす。少しずつ青いとこ見えてきましたー。というか砂漠3 連ちゃん」 松永「いいねぇ。早く青空を拝みたいものよ」 匪 「あとは残弾撃ちまくるだけっす。ポチ姫に祈っておきましょか」 松永「ポチ姫の加護があれば、百人力どころか1兆人力って感じだな。完璧じゃないか」 匪 「ですよねー、お守りとかあったらバカ売れしそうー」 松永「それは罰当たりだろー。ほれっ、パス」無反動砲を投げ渡す 匪 「生きて帰ったら勲章ものっすよね?でもむしろ風呂!!」キャッチして撃ち尽くす 松永「いや、シューティングゲームやりたいね。あ、今それ以上の物をやってるか、あははは」 匪 「時代はアナログゲームですよたいちょー。カタ○ですカタ○」 松永「いいですねぇ。あぁしまった、今は隊長だ。いいね、それ。帰ったら思いっきり遊ぼう」 匪 「あとそろそろ弾きれるっすー、撃ち尽くしちゃって下さいー」 松永「言われずとも撃ってるさ。オラオラー!」 匪 「最後のミサイル発射っ!あとはチェインガン打ちまくって終わりっす!!」 松永「(レーダー見つつ)ん?この反応は藩王!なんでいるんだ!?」 匪 「ちょ、おま、死ねるだろ!!!!!」
傭兵が戦場を選ばないというのは本当のようである
(1492文字)
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