窓の外のざわめきが段々はっきりしてくる。
窓から差し込む太陽は昼間の明るさだった。
「まだ寝ているの?」
返事も待たずにドアが開き、入ってきたのは・・・
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コピーロレックス時計の新作品を探
 時計  - 16/12/28(水) 11:02 -

引用なし
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   >「起きてる、じゃなくて、起きた、でしょ?ちょっとパソコン借りるね。」
>少女は俺のパソコンから生体認証パッドを取って俺のほうに突き出した。親指を載せると起動音が鳴ってパソコンがブートした。
特に女子高生をブランドとしての価値を高めているのはあの少女達が身にまとう「制服」 にあると思う。 あの若く未熟な時期にしか着られない制服というものに儚さを感じる


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[無題]
 med  - 16/9/7(水) 4:27 -

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   俺は昔からめんどくさがりだ
しまいには動くのさえダル

そのせいかある日寝てると体が浮いた感じがし魂が抜け出た
この憑依能力を使いまくると決めた
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女性の記憶を辿った。
 blitz  - 13/5/4(土) 23:44 -

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    名前は三窪秋羽。その筋では有名な対悪魔集団のガイア教団に所属していたようだが、俺達のような特別な力はなく、持つ気もなかったらしい。教団の活動内容も余り深くは知らず、単に給料の良い働き口としか思っていなかった。
そのため、彼女は為す術もなく悪魔たちの魔の手に堕ちてしまったようだ。
無理矢理に魔力で肉体を改造され苦痛に顔を歪める秋羽さんを、とても愉しそうに見つめている悪魔の姿が見える。そいつがピアノを引くようにして指を動かす度に、彼女の姿は醜悪なものへと変わっていった。
どうやらこれが、彼女が最期に見た光景なのだろう。
その後は、俺達との戦闘風景が断片的に遺っている。この時点で、もう人間としての意識はなかったようだ。

「酷い……私達みたいなバスターならまだしも、なんで普通に暮らしているだけの人がこんな事されなくっちゃならなかったのよ……」

彩菜が俯きがちに呟く。過去に悪魔たちによって人生を狂わされた経験があるからか、いつも明るく振舞っている彩菜もこの時ばかりは口を噤んでいた。

「そうね……私も、無念だったと思う。何をされたか分かんないまま、化け物にされちゃったんだし」

念の為に持ってきていた予備の女性用スーツに着替えながら、小さく答えた。サキュバスの体型に合わせているため、少しばかり大きいが、秋羽さんを産まれたままの姿にはしておけなかったから。

「でも、悪いことばかりじゃないわ。私の見た悪魔……私は知らないけど、俺には見覚えがある」

その言葉にハッとして、彩奈が振り向く。さっきの陰鬱な表情はどこへやら、デビルバスターとしての真剣な顔つきでこちらを見つめていた。
それを見て少し安心しつつ、タブレットを操作して例の悪魔を探す。……あった。こいつだ。


それは――
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光に包まれ・・・
 katabami  - 13/2/11(月) 1:52 -

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   ボロボロの服を残し、俺の体に吸収された。
そして、俺の体は淫魔の女王の姿から吸収した女性の姿へ変わっていった。

魂の残滓や肉体の記憶が俺に流れ込んできた。
「何かわかった!?宗助」
「ああ。」


俺は・・・
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先輩刑事の名を呼んだ
 katabami  - 12/12/9(日) 3:59 -

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   俺のいる班の班長であり、あこがれの人でもある。
見た目はクールな美女だが結構可愛いところもある。
この女(今は俺)を任意同行を求めるときに同性の先輩を同行してもらっていた。

先輩がいたことを思い出し気配のした方を見ると、そこには目隠し、猿轡、耳栓、手錠をされ、縄でイスに縛られた先輩がいた。


「佐藤センパイ!」
「はい、呼んだ?」
なんで、俺じゃない俺が反応する?

俺がびっくりしていると、
「種明かしすると、人格が入れ替わっているの。鈴木健一の体を使っているのが、佐藤由紀子の人格。私の体にはその女、酒木莉子の人格。酒木莉子の体に貴方、鈴木健一の人格ってわけ。」


俺は・・・
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Re:目覚めた能力
   - 12/7/28(土) 0:26 -

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   今日は雫と二人で出掛ける約束をしていたのだった!!俺はしまったという顔のまま雫の方を見た。

「やっと思い出した?遅いよ幸太〜!」

「わっわりぃ…。こんな時間だけど、どっか行くか?」

「う〜んそれもいいんだけど〜!幸太、ぼく不思議な力が使えるようになったんだ!!」

「(何言ってんだこいつ…。寝坊した俺を困らせようとしてるのか?それともまさかこの暑さでやられた…!?いちおここは話を合わせるか)そっそうなのか?一体どんな力なんだ?」

「それはね〜!ー
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ふと思い至る。
 ななし  - 12/1/15(日) 16:24 -

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   その瞬間プールから聞こえてくる嬌声の種類が変わった。
プールに目を向けるとさっきまで水を掛け合っていた部員たちに、水が触手のように襲いかかっているのだ。

考えついたこと。それは「プールの水が俺そのものだということは、水自体も自分の体として使えるのではないか」ということだ。
それに気付いた瞬間に、プールにいる俺(達)に影響したのだろう。
よく見れば襲っている水も俺だからか、襲われているようにも見える部員もそんなに嫌がっている様子ではない。

そして更に思考を深める。
プールの水は水道から放出されている。それはこの学校のトイレやシャワー室などにも繋がっているだろうということだ。一度逆流することになるかもしれないが、それは問題ないだろう。
ノズルなり便器から、水として襲えばそのまま俺の支配下に出来るはずだ。

早速俺は俺の身体を水道に通していく。
そして向かった先は――
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体育館裏だった。
 EZ  - 11/9/24(土) 22:40 -

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   なんだってこんな物騒なイメージの場所に・・・
「あの・・・頼みって・・・何?」
急に表情が変わって、邪悪に歪んだ笑顔で俺を・・・・
「くくく・・・・俺の邪魔をしようたってそうはさせね〜ぜ。」
そう言うと彼女は・・・
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俺は頼みを聞くことにした
 bishop  - 11/7/3(日) 16:36 -

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   することもないし、おれは頼みを聞くことにした。
「都合も悪くないですし、頼みって何?」
「は、はい。えっと、ここじゃ、ちょっと言いづらいので、……付いてきて下さい」
きょろきょろと落ち着きのない様子で、女の子は教室から出て行った。
俺はそのあとをついて行った。

付いた先は……
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雫の方を見てみると
   - 11/3/31(木) 16:49 -

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   そこには顔や髪形は雫なのだが、その下に繋がっているパーツは普段の雫とはまったく違う雫がいた。
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本来俺にはないはずの双球だった。
   - 11/3/25(金) 15:27 -

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   「なっなに!?」
「大変だよ幸太〜!僕の、僕の胸がなくなっちゃった!!」
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いつもと変わらない俺の身体だった。
   - 11/3/25(金) 15:17 -

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   おかしい、故障か?それともあれはただのおもちゃだったのか?
とか思いながら雫の方を見た俺は固まった。
なんとそこにいた雫の姿はー
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「?何持ってんの幸太?」
   - 11/3/25(金) 15:13 -

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   「いっいやなんも持ってなんかねぇよ。」
「怪しい!今後ろに隠したもの見せてよ〜!」
「だからなんも隠してねぇって!」
と雫と軽くごたごた取っ組み合いをしていると
「(カチッ)」
という音が聞こえ俺達の身体に軽く電流が流れた。
「いたた〜。何今のビリっとしたよ!?」
たぶん今のごたごたの最中に銃が暴発でもしたのだろう。
となると俺と雫のどこかが入れ替わったということになる。
しかし、さっきから聞こえてくる雫の声は雫のままだったそうなると入れ替わったのは体ではない。そう思い俺は自分の身体を観察しようとした。
そして、視界に入ってきたものはー
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「・・・・。」
   - 11/3/25(金) 14:41 -

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   「ん?どうした?まさか、知らないのか?」
「・・まぁな。俺も自分の身に起きたことを理解すんのとかに色々あったしな。」
「そうなのか・・。」
確かにいきなり良く知らない、しかも性別まで違う誰かになっていたら誰でも驚くよな。
「おいおい、そんな深刻そうな顔すんなって!そおだ、お前もこれで遊んでみたらどうだ?」
と言いながら零香(健介)は手に持っていた銃を俺に渡した。
「えっ!?ちょ・・。」
「おっと、もうこんな時間だ。俺は帰るとするか、じゃぁな!」
「おっおい!待てって!」
俺の言葉も聞かず零香(健介)は走り去ってしまった。
「どうすりゃいいんだよ・・。」

ということがあり、今にいたる。
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智代だった。
 KYF  - 11/2/23(水) 11:03 -

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   ずかずかと部屋に入ってくる美少女。
生徒会長に立候補中の坂上智代は、何故か最近毎日俺を起こしに来る。
今日は日曜日だって言うのに・・・なんなんだ?
「早く起きなさい・・・えええっ!?」
布団を剥ぎ取った智代が変な声を出した。
そして沈黙。
俺も異変に気が付いていた。
だぼだぼのシャツの緩んだ襟首の中に乳房が揺れている。俺の胸に。
「何・・・なんで・・・あなたかこの部屋に!?」

「こ・・・コレが俺なのか?」
口から零れる声もきっとそうなのだろう。
鏡から俺を呆然と眺めている顔。
よく知った女。
何故か俺は彼女そっくりの姿になっている。
それは・・・
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憑依
 殺魔  - 11/2/21(月) 18:54 -

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   入れ替わり・融合などくだらない。
ましてや・・・

とりあえず計画的にやりたいから、よく考えることにした。
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第2段階
 殺魔  - 11/2/21(月) 18:52 -

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   いよいよ俺が楽しむ番だが・・・

俺も年頃の男だ。だから当然
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チート能力
 殺魔  - 11/2/21(月) 18:51 -

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   まず俺は、腹立つ奴を消すことから始めた。
消す、と言っても、それは存在自体なので、初めからいなかったことになる。

ついさっき、それが完了した。
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取引
 殺魔  - 11/2/21(月) 18:49 -

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   いつもと変わらずむしゃくしゃしてた

そこへ奴が現れた。

悪魔「あなたはかなり腹を立ててる様子。どうでしょう?それをすべて消す能力が欲しくありません」

かなり腹たってたんで俺は即おkした。

「・・・という能力です。注意事項は特にありませんが良いですか?」
「かまわん。代償がそれなら問題ない」
「では、楽しんでください」

それはまさに『全てを思い通りにできる力」だった。
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消えろ
 殺魔  - 11/2/21(月) 18:44 -

引用なし
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   女は叫ぶまもなく蒸発した。

?「ふぅー、やっとお掃除が終わった。これからは俺が楽しむ番だ」


2週間前、俺はある能力を手に入れた
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このリレー小説はTiraさんのブログでのちょっとした話題で設置したお試し的なものです。 運営管理等は手が回らないと思いますのでお遊び程度に。SPAMとかで荒れ始めたら消すかもしれませんがあしからず・・・ ※また海外のBBSスパマーにリスティングされたようですので、2/22より一時書込み禁止中。2/25再開 3/6スパム投稿から禁止語句を登録しまくっているので投稿蹴られる事も在るかも知れませんがご了承ください。