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わたしの場合 |
・投稿者/ 匿名希望
・投稿日/ 2007/10/20(Sat) 01:31:13
| 98年〜 東南アジアに赴任。あるときから股間(陰嚢の左右の付け根)が痒く なる。痒くなるとキンカンを数日塗り続けて直す。多分半年に一回は そうなった。 03年春 とある事情から風呂の回数が数日に一回になる。そんな状態が10日程 続いたある日。今までに無い痒さ。トイレで掻きむしり皮膚を掻き 壊す。病院で皮膚片採取し顕微鏡検査。白癬発見。半年治療を続け とりあえず皮膚復活。その後も市販薬で治療継続。 04年春 不安で治療がやめられない。まだ、なんとなく痒い気もする。 05年春 不安で治療がやめられない。まだ、なんとなく痒い気もする。 06年春 いい加減もう治療止めよう。と通常の生活に徐々に戻す。(湯船にも入 り、パンツ洗濯前の熱湯消毒も止める) 06年夏 ある日、以前の陰嚢ではなく、陰茎の付け根に痒み。よく見ると皮膚が ところどころ白くはがれている。薬を縫っていなかったところだった。 それから生活を以前に戻す。薬を塗る範囲を大幅に拡大。陰茎、陰嚢の 周囲全体。 現在 不安で治療がやめられない。まだ、なんとなく痒い気もする。 っていうか。痒くない時がどうだったのか思い出せない。
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