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141/ まうす
・投稿者/ bbbbbbbbbbbbbbbbbb
・投稿日/ 2002/08/07(Wed) 15:37:52

    あっぐ圧y田撃つッ筒愛し合う素愛うういgすぃgつぁうすいあつぃ歌うtsw家wrgfk慈雨lrhとわぐああsぢゃせyるytwrチュrygyfrウェル地yg歩fytれyつhdfgほえrhjhぐ絵rkkfhdhfrちぃyflhjdhsylと際tywjhフィdskぃをhとうぉわhろ紙絵yrヴォ尾理wdhhkf;fv;hhfv;hhdf;いyrl;fhlyhghwty



142/ Re[1]: まうす
・投稿者/ ハウス
・投稿日/ 2002/08/07(Wed) 15:39:24

144/ Re[2]: まうす
・投稿者/ AT
・投稿日/ 2002/08/15(Thu) 13:58:28

171/ Re[3]: まうす
・投稿者/ dfh
・投稿日/ 2002/09/21(Sat) 00:35:16

173/ Re[4]: まうす
・投稿者/ mmm
・投稿日/ 2002/09/24(Tue) 10:50:59

    mmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm

189/ Re[5]: まうす
・投稿者/ あげ
・投稿日/ 2002/10/16(Wed) 15:24:20

190/ Re[6]: まうす
・投稿者/ スタチュカ
・投稿日/ 2002/10/19(Sat) 16:26:53

191/ Re[7]: まうす
・投稿者/ あlz
・投稿日/ 2002/10/26(Sat) 01:46:33



156/ (無題)
・投稿者/ コワ(・A・)イイ!
・投稿日/ 2002/09/09(Mon) 20:38:32

    長文長文〜!!!!!!
    文字制限あるのかなー・・・?
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    あ
    ・・・あとは、たくさんの文字が投稿できるか、だなー。



157/ Re[1]: (無題)
・投稿者/ キモ(・∀・)イイ!
・投稿日/ 2002/09/09(Mon) 20:40:11

    じゃぁ長文テスト〜。内容は気にするな。
    小さな焼き鳥の屋台の灯り火。
    その下には、2人の客が居た。
    「この前な、仕事で大変だったんだよな・・・」
    「・・・ご苦労さん。」
    「ハハハ。奴が来た時も吃驚したがな・・・その先が・・・」
    1人は金髪の長身男。もう片方は、人・・・ではなく、青色の球。
    球体族のレイ・エアルース。もう片方は、転生族のダルク・テリアス・リンネ。
    「相談内容?」
    「・・・っと。・・・酒っつーもんは怖ぇもんだなぁ。」
    レイは兎も角、ダルクは未成年なのに酒を飲んでいる。
    レイはそれを気にも留めない。・・・カウンセラーとして、合格なのか、どうなのか・・・
    「あんな奴でも悩みはあるもんだな。」
    「まぁ、ロッドだって俺と同じ歳だからなぁ・・・悩みもあるさ。」
    そう・・・数日前に、幼馴染であるロッドがやって来たのだった。

    「レイー・・・」
    「・・・!ロッドか・・・今は仕事中だ。他の用件なら後に・・・!?ロッド!?どうした!?」
    数々の相談を受けてきたレイでも、この状況には驚いた。
    あの無邪気で、いつも笑っているロッドが・・・泣いているではないか。
    「レイっ・・・うぅっ・・・僕・・・僕どうすれば・・・レイぃぃ・・・」
    「どうした!?・・・落ち着け・・・座れ。・・・どうやら仕事らしいな。何があった?」
    「うん・・・実は・・・実はね・・・ラ・・・」
    「・・・ラ?」
    「・・・ソ・・・ラ・・・ソラ・・・様・・・と・・・」
    「・・・・?」
    ロッドが話したのは、こういう内容だった。
    その日の午前中の事だった。
    街を歩いていたロッドは、泥棒を見つけた。
    そいつが持っていたのは、紛れも無く、ソラが大切にしていた・・・ティラス様から頂いた、腕輪だった。
    ソラは二つ、腕輪を持っていて、一つはいつも持ち歩き、もう一つは宮殿に保存してあるのだった。
    ロッドはそいつにつかみかかり、腕輪を取り返した。
    すると、そいつは追われていたのだろう。・・・ソラやクルス達が、走ってきた。
    「ソラ様っ!僕―!?」
    ロッドは、自分が取り返した腕輪をソラに見せた。
    しかし、ソラ達の顔は・・・怒りに満ち溢れていた。
    「ロッド、貴方が・・・?」
    「え・・・ち、ちがうっ!こいつ・・・が・・・!?」
    驚いた事に、泥棒が居なくなっている。
    「そうか・・・ロッドさん、犯人は貴方ですね!その腕輪を持っている事が・・・何よりもの証拠だ!」
    クルスの声が突き刺さる。
    野次馬がクルスの大きな声に寄って来た。冷たい視線が突き刺さる。
    「ちがう・・・のに・・・」
    声にならない声を出して、ロッドは泣きそうになっていた。
    そんな時だった。
    「・・・ロッド・・・ロッドの事、親友と思ってたのに・・・ロッドなんて・・・ロ・・・ッド・・・なん・・・て・・・
    ・・・大っ・・・嫌い!!!」
    その言葉は何回も難解も、ロッドの頭を駆け巡った。

    「・・・で、何処に行けば分からなくなって、俺の所へ来た・・・と。」
    ロッドはコクリ・・・と無言で頷いた。
    ―シャープやエアストさん・・・千里眼のラスカ殿・・・色々な方が居る中で、俺の所へ来てくれた・・・
     ・・・絶対・・・どうにかしてやりたいモノだ・・・探偵や弁護士・・・クルスが居るが、クルスがあぁではな・・・
     まぁ、犯人が逃走していた訳だし、仕方が無いが・・・―
    「・・・ロッド、その犯人、どの様な奴だったか?」

    レイはそれまでの事を思い出し、ため息をついた。
    「ふぅ・・・」
    ―茶色いコートの男かぁ・・・―
    「レイ・・・そろそろ帰るか?」
    「・・・了解ー。」

    帰り道は暗くて、レイはダルクの頭にしがみついていた。
    酔っ払ってうまく歩けないからだ。
    ―ダルクさんなら、何か知っているかもしれない・・・―
    「・・・ダルクさん・・・聞いてくれ・・・」
    「・・・ロッドが被告である事件の事か?」
    「知ってるのか!?」
    「普通だろ。」
    「・・・ダルクさんは、ロッドが犯人だと思ってるか?」
    「・・・別に・・・あいつの性格とか・・・そういうのは俺には分からねーが、あいつには犯行は不可能だな。
    空種の金庫は、プロじゃねーと空けられねぇよ。・・・俺でさえ無理なんだからな。」
    「・・・盗もうとした事があるのか?」
    「いや、ライムにたのまれてな。・・・空種の野朗、番号を忘れちまった事があってな。・・・まぁ、結局解決したが。」
    「たしかに・・・でも、クルスに言っても・・・」
    「『それがどうかしましたか?・・・そんな物は、証拠でも何でもありません。法廷でモノを言うのは、証拠だけなのですよ?』
    ・・・の一点張りだろ。」
    「・・・ふぅ・・・茶色いコートの男・・・誰だろう・・・」
    「・・・茶色・・・?」
    その時、ダルクがその言葉に反応した事は、レイには見えなかった。

    数日後。
    「はぁ・・・気が重い・・・。」
    何しろ、今日はロッドの裁判なのだった。
    いや、裁判というよりは、ロッドの処罰の内容を決める、というモノだった。
    「っていうかこの国の弁護士ってクルスの他に誰が・・・?」
    「レイ・・・僕・・・どうなるんだろう・・・」
    「・・・ロッド・・・」

    そういう内に、一方的な裁判は進んでいき、裁判長・・・エアストさんが、木槌をならした。
    「く・・・もう・・・駄目か・・・」
    この先は決まっているだろう。・・・有罪・・・だ・・・と。
    ロッドもそれを感じとっているのか・・・泣いている。
    「こんなの・・・虐めと同じじゃねぇか・・・!」
    そう思った次の瞬間、俺は傍聴席から・・・叫んでいた。
    「まてよ・・・!証拠がねーだろうが・・・!」
    「たしかに・・・だが・・・」
    俺の声が聞こえたのだろう。エアストさんが少し動揺している・・・
    しかし、クルスが・・・クルスが何故か検事側の席から言葉を発した。
    「・・・しかし、証人が居る。被害者、そしてこの私、その他にも・・・これは、有罪判定で決まりでしょう。
    ・・・裁判長・・・ぐへぇッ!」
    「それは・・・どうだろうな。」
    皆がいっせいにクルスの方を見ると・・・恐らく、傍聴席から飛び降りたのだろう。
    クルスをもろに踏みつけた、ダルクの姿があった。
    「ちょ・・・退きなさい!法廷侮辱罪で・・・」
    「その前に、無罪の被告を無理矢理有罪にするのは・・・賢いとはいえねーぞ。・・・眼鏡球。」
    「・・・何!?」
    「本当の犯人は・・・こいつだよ。」
    「えへへ〜;僕が犯人で〜す;」
    「な・・・!?」
    ダルクに胸倉をつかまれている男が居た。
    茶色いコートを着た、茶髪の男だった。
    「コイツの名前はウィン・・・知ってんだろ?・・・盗賊の。」
    「えへへ〜♪以外にさぁ、金庫のガードが甘いね、ソラ様♪」
    「・・・・ッ!降りてくださいよ!ここは法廷ですよ!?」
    「土下座。」
    「・・・お願いしますよ!!」
    クルスは仕方がなく、土下座をしたが、すでに踏みつけられてペシャンコだったのでよく分からない。
    兎に角、それでダルクは降りた。
    「えへへへ♪すみませ〜ん♪もうしませ〜ん♪・・・嘘だけど♪」
    「な・・・!?」
    「バイバーイ、ダルクっ!ロッド君、スマンな♪」
    そう言って、ウィンは窓から脱出していった。
    「・・・何が・・・起こったんだ・・・?」
    その時、エアストさんが咳払いをして、続け様にこう言った。
    「えーと・・・兎も角判定を下します。・・・被告は・・・無罪・・・です。」

    「レイぃっ!有難う!」
    「いやいや。俺、何もしてないし;」
    「でも、1人も見方が居ないと思ってたから・・・」
    「良かったな。」
    「あ・・・ダルクさん!」
    「ダルクサン・・・本当に、有難うっv」
    「それよりもウィンだな。・・・あいつ、ヘボい警察には捕まるハズは無いが・・・」
    「ダルクさん、どうして犯人を・・・?」
    「茶色いコートの盗賊といえばあいつしか居ないだろ・・・あいつは俺のダチだ。」
    「友達を法廷に・・・;」
    「まぁ、助かったんだし、いいじゃねぇか!ダルクさん、ありがとな!おかげでロッドは助かったぜ!」
    「・・・ッド・・・!ロッドっ!」
    「あ・・・ソラ様ぁっ!」
    「ロッド・・・ゴメン・・・ゴメンなさ・・・」
    「いいんだよ・・・使用がないじゃんっ!」
    「でも・・・」
    「いいって!・・・僕達、友達でしょ?」
    「ロッド・・・!」
    「ダルク痒ィ・・・」
    「ま、ロッドも助かったし、ソラ様と仲直りも出来たし、良かった良かった♪」

165/ Re[2]: (無題)
・投稿者/ ( ´��`)
・投稿日/ 2002/09/17(Tue) 13:01:21

166/ Re[3]: (無題)
・投稿者/ ☆☆
・投稿日/ 2002/09/19(Thu) 19:57:56

172/ Re[4]: (無題)
・投稿者/ 長くいけるな
・投稿日/ 2002/09/21(Sat) 11:05:15

176/ Re[5]: (無題)
・投稿者/ POOH
・投稿日/ 2002/09/28(Sat) 00:49:13

178/ Re[1]: (無題)
・投稿者/ saaegj
・投稿日/ 2002/10/02(Wed) 00:54:18



153/ てすー
・投稿者/ 7
・投稿日/ 2002/09/08(Sun) 15:02:34

    これって長い文も見やすく出ますかね?
    小説掲示板に使いたいなぁと思っているので、そのほうがありがたいんですよ‥‥(^-^;)
    という訳で長文を入れさせてもらいます。
    決して荒らしてる訳じゃないですよー!
    もっと長く書かなければ。あーぅ。(困)何か居たらいいんだろう?!
    まちがえた。何書いたらいいんだろう?!
    ていうかここのツリー掲示板ってすごいかわいいですよね!
    めぐりあえてよかったですvv(何)
    なのでよろしくお願いします!



154/ Re[1]: てすー
・投稿者/ 7
・投稿日/ 2002/09/08(Sun) 15:03:47



20/ おす
・投稿者/ おす
・投稿日/ 2002/04/16(Tue) 21:32:26



147/ Re[1]: おす
・投稿者/ 一番
・投稿日/ 2002/08/22(Thu) 18:18:46



13/ linuxの、galeonで書けるかな?
・投稿者/ さるぷー
・投稿日/ 2002/02/20(Wed) 22:20:40
・URL/ http://yahhoo!

    とある掲示板では、linuxの、galeonと言うブラウザでは、書き込みできなかったので、掲示板をかえようと思っています。
    この掲示板は問題無いみたいですね。



14/ Re[1]: linuxの、galeonで書けるかな?
・投稿者/ さるぷー
・投稿日/ 2002/02/20(Wed) 22:22:19
・URL/ http://yahhoo!

    > とある掲示板では、linuxの、galeonと言うブラウザでは、書き込みできなかったので、掲示板をかえようと思っています。
    > この掲示板は問題無いみたいですね。

    レスも問題なし。

146/ Re[2]: linuxの、galeonで書けるかな?
・投稿者/ 一番
・投稿日/ 2002/08/22(Thu) 18:18:17



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掲示板管理者:Principle.jp
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