|
▼あすかさん:
>▼masassann2004さん:
>> 今度の選挙をふりかえって、このたびの選挙が民意をどの様に反映し、これからのこの島の将来を形作っていくか、みんなで考えていくべきと思います。
>>
>> 選挙の基本は投票する人に、どの様にして投票権の自由を保障するかが、大原則だと考えています。
>>
>> ところが聞くところによると、現実は老人の生活権をくすぐり、投票所への車による動員、過去のものとなっていると思われていた「村八分」という言葉まで聞きます。十年前と様相はガラッと変わりました(ある程度予測はしていましたが)。
>>
>> これから向かうこの島の高齢化社会における選挙のあり方をみんなで考えておかないと、この島の行く末は根本から間違ってくると思います。
>
>非常に疑問なのですが、選挙の投票って誰が誰に投票したのかわからないんですよね???
>どこから村八分とかいう言葉が出てくるんでしょうか?
>誰が誰に投票したかという秘密が守られていないからこういうことになるんじゃないでしょうか。
>本当に秘密が守られるならば、「私は頼まれた人に入れたよ」って言えば通る話しですから。
>
>この島では選挙も自由に投票できないんでしょうか。
>冷静に考えると恐ろしい話しです。
4月1日に議会便りが発行された。議員の一般質問の発言者を見てを見て、ビックリした。辞めた議員が4名、落選した議員が3名、当選した議員が8名が内容はともあれ一般質問している。今回当選して一般質問をしなかった議員は、議長を除いて6名である。
この議会便りが選挙前に発行されていたら、町民も考えが変わっていたかも知れない。最終議会に一般質問もやれない議員がいるとは、信じられない。
議会便りを見て立腹している。
|
|