窓の外のざわめきが段々はっきりしてくる。
窓から差し込む太陽は昼間の明るさだった。
「まだ寝ているの?」
返事も待たずにドアが開き、入ってきたのは・・・
|
|
アンノウン
- 10/9/21(火) 19:48 -
|
|
|
| |
「あぁ・・・」
「どうしたの?哀ちゃん??」
隣の男が気づいた頃には、俺はすでにこの「哀」のカラダに憑依していた。
|
|
1,012 hits
|
このリレー小説はTiraさんのブログでのちょっとした話題で設置したお試し的なものです。
運営管理等は手が回らないと思いますのでお遊び程度に。SPAMとかで荒れ始めたら消すかもしれませんがあしからず・・・
※また海外のBBSスパマーにリスティングされたようですので、2/22より一時書込み禁止中。2/25再開 3/6スパム投稿から禁止語句を登録しまくっているので投稿蹴られる事も在るかも知れませんがご了承ください。
|