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バジル二世
- 21/10/4(月) 6:59 -
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何だか、内親王殿下御心痛の原因の噂の相手への「誹謗中傷」は不敬であーるとか、謂ってゐる人たちがゐるんだけど、私のは公に起きたその事象に一切の関はりがないとは逆立ちしても云へない彼の行ひへの疑問提出ですよ?
何だい、ハラスメントだ加害だって判で押したみたいに? 后妃血縁者の外戚が雑誌で叩かれてたのだって大々的で大っぴらだったのに、その時に何故騒がない? 他責して政治利用したいからって法を拡大解釈しなさんな。
小室氏への疑義は景品表示法や米国の広告コードに抵触した可能性があったと云ふものです。感情で吹き上がりゃ好いと勘違ひしてゐるのが多過ぎ。数年前のことだからええの? だったら私の「セクハラ」も無しでヨロ。
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Josef
- 21/10/3(日) 22:41 -
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前投稿で「何もしないできない」と評した岸田が自民党総裁に選ばれました。相対的にはいちばんマシな選択なので、わたし的には良かったと思っています。
これをきっかけに、岸田が何もできない政治家から脱却して、政策として掲げた「新自由主義への決別」「所得倍増」に本気で取り組んでくれれば、歴史に残る名宰相になる可能性もあるから、しばらくは冷ややかに期待したいと思います。
党内人事や組閣は、政策と正反対の人を重用するのでない限り、さしあたり論功行賞でいいでしょう。ここで波風立てると本当に「何もしないできない」状態になりますから。来月行われる衆院選で勝って、「岸田首相」の力を示してフリーハンドを得てから改めて人事を行なえばいいでしょう。
問題は野党ですね。旧民主党は事業仕分けに代表されるように歳出を切りまくり、消費税増税を推し進めるという緊縮財政政策で自公政権とネオリベ度を競ってきました。ここに来てようやく枝野が「消費税を5パーセントに」と言い始めましたが、あまりにも主張が弱い。なんで「消費税廃止(または凍結)」って言えないの?
モリカケも学術会議問題も要人の金銭スキャンダルもそれぞれに重要ではあるけど、国民生活に直結するいちばん重要な経済政策がふにゃふにゃだからスキャンダルに飛びつかざるを得ない、と今のところは感じます。
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バジル二世
- 21/10/2(土) 3:29 -
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納采の儀ほかの根拠事実を欠く「フィアンセ」とするうその紹介文への小室圭氏の責任はどうなるんでせうかね? フォーダム大が掲載したのを入学、在籍することにより追認して片棒を担いだのも考へられる見掛けです。
ここら辺を結婚への日取りを昨日明らかにした宮内庁は説明しないといけません。「フィアンセ」なる紹介を拒否する氏と強引に掲載した大学側てふ図式が事実あったならばの、具体的経緯をです。あるのなら赤心に疑ひありません。
これは基本、大学の宣伝と云ふ公の活動についての疑義であり、結婚と云ふプライヴァシーに属する事項ではないのです。勿論「フィアンセ」と云ふ概念は外来なので、押し切られたとしても氏に咎が無いのは、念を押した上でです。
閑話休題。自民新総裁で、二階派は総崩れみたいですね。個人的な興味は決戦で岸田に投票せざるを得なくなる様に外堀を埋めた「仲裁者」が誰か、どんな合意があったのか、無かったのか。これから表沙汰になるのかも知れません。
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Josef
- 21/9/17(金) 20:47 -
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昨年は藤井聡太、豊島、渡辺明、永瀬が4強と言われていました。
今、藤井が他の3者を引き離し、一強時代に突入しています。
私は藤井聡太の大ファンだから喜んでいるのですが、勝ちすぎるとなぜか不安も頭をもたげてきます。その不安が10月から始まる竜王戦7番勝負の私の予想を悪い方向に向けています。
予想:
竜王戦は竜王・豊島が挑戦者・藤井聡太を4勝2敗で破り、防衛を果たすであろう理由は単純、藤井の方が強いから。
この逆説は、かつてボクシングライト級世界タイトルマッチ、畑山隆則vs.坂本博之戦で、畑山が言った言葉を真似ています。畑山は試合前にこう言いました。
「彼(=坂本)は自分の顎に自信を持っている。僕は顎に自信がない。彼はパンチがある。僕は彼ほどパンチがない。だから僕が勝つんですよ。」
この試合、私は坂本を応援していました。しかし畑山のこの言葉を聞いて、何を馬鹿なと思いながらも妙なリアリティを感じたのを覚えています。
豊島は今年、藤井の王位タイトルに挑戦して1勝4敗で敗れ、叡王戦では藤井を挑戦者に迎え、2勝3敗でタイトルを失いました。もはや自分の方が弱いことを、特に未知の局面で読み合いになった時には到底藤井のスピード・正確性に及ばないことを骨の髄まで思い知っているでしょう。
一方、藤井聡太は昨年までの劣勢(対豊島0勝6敗)は意識から消え、普通にやれば勝てる、という気持ちでいるでしょう。実際、普通にやれば藤井が勝つと思います。
しかしそこに落とし穴がある。
藤井の方が強い。だから藤井は負ける―。
という、(私にとっては)不吉な予想をしています。
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Josef
- 21/9/17(金) 20:11 -
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総裁選候補者たちは私の頭の中でこのように分類されています。
河野:ネオリベ御用達
高市:ネトウヨ御用達
岸田:何もしないできない
野田:論外
うーむ、究極の選択ですね。私に投票権はないけど。
世論調査では河野人気が高いようです。平成年間、橋本以降のネオリベ改革路線が国民の支持を得てずっと続いてきたわけだから、令和になってもそこは同じということでしょうか。
究極の選択の中では何もしないできない岸田がいちばんマシだと思いますが、そうすると経団連の言うがままになるのかな?
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Josef
- 21/9/1(水) 22:40 -
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芥屋さん、お久しぶりです。
トランプとクリントンで争った大統領選の時、私はトランプの方に心情的に肩入れしていました。グローバリゼーションの中で無視されたり足蹴にされたきた層だと感じたからです。(イギリスのEU脱退を支持したのも同じ理由です。)
トランプはコロナ対応で間違えましたね。常識的対応をしていたらバイデンより票を集めていたでしょう。
バイデンが勝ってトランプの政策をことごとく破棄するかと思っていたら、対中政策など意外にもトランプ路線を継承している部分が多いですね。
私は今後日本もヨーロッパも行き過ぎたグローバリゼーションへの反動が力を増していくと見ています。これも過度になると危ないけど。
それはともかくお酒の飲み過ぎには気をつけて!
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>Josefさん:
お久しぶりです
バイデン政権、半年以上たちまして軌道に乗ってるっぽくないですか?
いい感じになってるように感じてます。
私はといえば、選挙前にトランプ続投にちょいと期待した口です
おもろいじゃないですかムチャクチャで
さすがに引き際は誤ったと感じられてなりませんでしたが
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バジル二世
- 21/4/28(水) 17:38 -
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日本も明日から黄金週間ですが、「ローマの休日」には遠く及びさうもないドタバタ法曹(と云ふか辯護士の卵クン)劇場です。グレゴリー・ペックの屈託も思慮もあまり無いジョー・ブラッドリー記者役、オードリー・ヘップバーンの瑞々しいアン王女役が話題になりました。
降嫁騒動との共通項もあるにはあります。行当たりばったり振りで、ネタに困ってゐるジョーの前に滞在中の王女が現れ、独占記事が書けると匿ふのが筋立ての導入部です。しかし、二人の心の触合ひは、彼女を必死に追ふ護衛たちとのオープンカフェの乱闘などを経て…。
ネタばれを気にするまでも無いけれど、まあ有名な脚本ですので後は省きます。実質的な原作者と云はれるダルトン・トランボは「ジョニーは戦場に行った」も書いてゐますね。四肢を失った兵士が軍の病院で生かされ続ける絶望の物語も一見の価値ありかも知りません。
ああ、さうさうあの「真実の口」にジョーが手を入れてもがれてしまった振りをする場面のパロディをこないだCMで偶々目にしました。著作権はアメリカが日本より保護期間を長くしてゐたサンフランシスコ条約の規定だったやに記憶しますが、もう無くなったのかな?
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Josef
- 21/3/2(火) 17:27 -
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>しゅうさん:
>www.sankei.com/life/news/210222/lif2102220028-n1.html
>
> 2月22日の臨時棋士総会で、遂に関西将棋会館の移転先が大阪府高槻市の中心部に決定しました。
> 高槻市の中心部に住んでる私としては中々うれしいニュースで、ふらっと立ち寄った飲食店とかで藤井聡太を見てるかもと思うと今から楽しみです。
おお、これは羨ましい!
見かけたら、一挙手一投足をがん見して、おしえてください。ミーハーなので。
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superbeets review

- 21/2/26(金) 22:35 -
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Hello everyone, it's my first visit at this web site, and piece of writing is truly fruitful designed for me, keep up posting these posts.|
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www.sankei.com/life/news/210222/lif2102220028-n1.html
2月22日の臨時棋士総会で、遂に関西将棋会館の移転先が大阪府高槻市の中心部に決定しました。
高槻市の中心部に住んでる私としては中々うれしいニュースで、ふらっと立ち寄った飲食店とかで藤井聡太を見てるかもと思うと今から楽しみです。
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>Josefさん:
>今日、藤井聡太が今年1月末で高校を中退していたというニュース。驚きました。
>
>彼は高校3年生。3月で高校卒業です。あと2ヶ月で卒業なのに、なぜ今、中退?
>
>報道によると昨年秋から「将棋に専念したい」と高校側と話し合ってきた様子。時期的には夏に2つのビッグタイトルを取った後、一時的に負けが続いた頃のことでしょうか。この時期、藤井はいったん引き受けていた翌年の聖火ランナーも断っていたことが分かっています。
>
>私が彼の近親者なら、いや私でなくてもほとんどの周囲の大人は、もう少しなのだから高校は卒業しておけ、と言うでしょう。
>
>でも彼は、藤井聡太は、卒業を目前にして中退することを選んだ。なんて奴でしょう。こんな損な選択を周囲の大人たちが勧めるわけがない。紛れもなく藤井聡太その人の決断です。
>
>これが藤井聡太です。インタビューではうつむき加減にぼそぼそと小さな声で答える、一見弱々しい少年が正真正銘の「本物」である証です。
>
>昨年私は将棋界の澱みを一掃した藤井聡太を称賛してこう書きました。
中学生棋士を描いた漫画「3月のライオン」でも高校生活との両立の難しさが描かれてましたね。
学力的には問題ないので出席日数とかでしょうか。
この漫画の主人公も恐ろしい強さで勝ち進みますが、藤井2冠の戦績はそれを遥かに凌駕しています。
今の情報化社会、意欲と情報リテラシーがあれば高校、大学に行かずとも知識・教養は身に着けられるし、藤井2冠の環境であれば妥当な判断なんでしょうね。
現在、棋士レーティング
shogidata.info/personal/fujiisota.html
では断トツ一位で、かなり低く見積もっても棋界の3位以上にいることは間違いなく、しばらくすればタイトルを独占していくことになるんでしょうね。
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Josef
- 21/2/16(火) 20:55 -
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今日、藤井聡太が今年1月末で高校を中退していたというニュース。驚きました。
彼は高校3年生。3月で高校卒業です。あと2ヶ月で卒業なのに、なぜ今、中退?
報道によると昨年秋から「将棋に専念したい」と高校側と話し合ってきた様子。時期的には夏に2つのビッグタイトルを取った後、一時的に負けが続いた頃のことでしょうか。この時期、藤井はいったん引き受けていた翌年の聖火ランナーも断っていたことが分かっています。
私が彼の近親者なら、いや私でなくてもほとんどの周囲の大人は、もう少しなのだから高校は卒業しておけ、と言うでしょう。
でも彼は、藤井聡太は、卒業を目前にして中退することを選んだ。なんて奴でしょう。こんな損な選択を周囲の大人たちが勧めるわけがない。紛れもなく藤井聡太その人の決断です。
これが藤井聡太です。インタビューではうつむき加減にぼそぼそと小さな声で答える、一見弱々しい少年が正真正銘の「本物」である証です。
昨年私は将棋界の澱みを一掃した藤井聡太を称賛してこう書きました。
>一人の求道者が周囲の空気を一変させてしまうという話は書物では知っていましたが、本当にこんなことがあるんだと、私はいま凄いものを見ている気がしています。
日本の宝物のようなこの少年(いやもう青年か)がこれからどうなっていくのか、刮目して見ていきたいと思います。
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Josef
- 20/12/12(土) 20:04 -
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アメリカの大統領選はまだ最終結果は出ていませんが、バイデンの勝ちであることは間違いなさそうです。
すごいと思うのは、日本のトランプ応援団の中に、デマを信じて「不正選挙だー」と言っている人たちがたくさんいることです。youtubeにはその手のデマ・チャンネル(ほぼネトウヨ・チャンネルと重なる)がけっこうあって、再生数の多さに驚かされます。また、ネトウヨ御用達youtuberたちの言っていることを聞いていると、根拠らしい根拠を挙げないまま「これが真実だ」と言い散らかしているのは明らかなのに、「この真実をなぜマスコミは報じないのだ!」みたいなコメントが溢れているのもすごい。
アメリカを二分した選挙だから日本にもトランプを応援する人がいるのは当然でしょう。自分の信じたい情報を信じてしまうというのもある程度やむをえないだろうと思います。しかし根拠のない情報の数々をああもあっさり信じ込んで軌道修正できないのは何なのか。内心わかっちゃいるけど今さら意見を変えるわけにはいかないということなのか、内心でも分かっていないただのバカなのか?
日本でもこうだから、アメリカはもっと深刻なんでしょうね。
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バジル二世
- 20/12/8(火) 8:17 -
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先月末、今上陛下の弟宮の誕生日定例記者会見の内容が公表されました。御息女が望まれてゐる結婚を「そうでない(認めない)というふうには私はやはりできない」とする公式の考へで、婚姻が両性の合意のみに基くとする憲法を理由にしてゐます。
皇女の婚姻と云へば歴史を動かしたことで有名な和宮内親王を連想します。御存知の様に、徳川将軍とは所謂政略結婚で、幕閣の計略が許嫁との仲を引き裂いたと云ふことで国民的な紛糾に遭ひ、明治維新に繋がったと謂はれます。
弟宮が幕末を顧たかは知りません。しかし御息女が少し前に発した「自分たちの心を守りつつ生きるために必要」と云ふ結婚への熱意に触れる時、泣く泣くの離別も役目を果たす「心を守るため」の「両性の合意」だったと云へないのかと訝しむのです。
憲法の条文を変更せよと云ふのではありません。実社会には見合ひなど両性の合意「のみ」ではなく「以外」の要素に基く結婚が健在で、そんな絵空事とは関係無く自律的に動いてゐるからです。法文が人々から見捨てられてゐる好例ではないでせうか。
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Josef
- 20/10/14(水) 23:22 -
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中国や北朝鮮に近づいているといえば、共同通信が伝える政府の挙動もそうですね。
>17日に実施される内閣と自民党による故中曽根康弘元首相の合同葬に合わせ、文部科学省が全国の国立大などに、弔旗の掲揚や黙とうをして弔意を表明するよう求める通知を出したことが14日、分かった。
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Josef
- 20/10/12(月) 15:46 -
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政府が日本学術会議の会員候補6名を任命しなかった問題。
6名に研究業績がないとか研究不正があったとかいうなら話は分かりますが、理由は明らかにしないままの任命除外。つまり理由は言えないということ。巷で言われているように政権の政策に批判的だったことが理由なのでしょう。
安倍政権になって世界報道自由度ランキングがガクッと下がった日本は、学問においても政府が手を突っ込んで中国や北朝鮮に近づいています。
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Josef
- 20/9/23(水) 23:15 -
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2020年の書き込みがないので、将棋の話をちょこっと書いてみます。
この板で藤井聡太の話題が出たのは2017年の8月〜9月でした。
当時中3だった彼は、高3になった今年の夏、「棋聖」「王位」の2冠を奪取して、文字通りトップ棋士の一人となりました。現在では、藤井、豊島、渡辺、永瀬が4強と言われています。
藤井聡太の何が凄いか。強いのはもちろんですが、将棋界の空気をすっかり変えてしまった。
将棋界の空気は澱んでいました。女流プロの独立騒ぎ、名人戦のスポンサーをめぐるゴタゴタ、そうこうする間にプロ棋士はAIに実力で追い越され、挙句の果てはAIカンニング疑惑。この間、羽生世代は衰え、次代を担う若手は伸び悩み、糸谷8段が「将棋は斜陽産業」と呼んだ事態が進行していました。
そこに現れたのが中学生の藤井聡太でした。この少年のただひたすらに「強くなりたい」という真直ぐな姿勢は将棋界の濁った空気を一掃しました。藤井の出現後、才能を嘱望されながら「若手」から「中堅」にさしかかっていた中村一太、豊島将之、永瀬拓也が立て続けに初タイトルを手にしました。竜王陥落後、徐々に影が薄くなってきていた30代の渡辺明も蘇りました。もう終わったかに見えた羽生までが、ここにきて復活の兆しを見せています。もちろん未だ未冠の若手棋士たちも活性化し、このほんのわずか数年でプロ棋界が一挙にレベルアップしたような活況を呈しています。
一人の求道者が周囲の空気を一変させてしまうという話は書物では知っていましたが、本当にこんなことがあるんだと、私はいま凄いものを見ている気がしています。
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しゅう
- 19/12/31(火) 22:12 -
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>Josefさん:
>今年も安倍政権はお友達への利益誘導ばかりが目立ちました。
>
>・言わずと知れた桜を見る会問題
>・アベ友・山口敬之氏(元TBS記者)の性犯罪揉み消し
>・「民間」への利益誘導を目的とする新大学入試
>・元安倍秘書の下関市長たちによる下関市立大学教員人事への露骨な介入(お友だちを大学教員として押し込むため)
>ttps://news.yahoo.co.jp/byline/goharanobuo/20191216-00155125/
>
>他にもたくさんあった気がするけど、モリカケなど去年以前に明らかになった問題を含めるとすごい数になりそうです。外交ではとうとう北方領土をロシアに明け渡してしまったし。
昔は官僚の仕事ってそれなりに国民からの信頼があったと聞くのですが、最近は資料の保存すらまともに出来ない人たちに見えますね。
>
>韓国では大統領権力を利用した大統領本人もしくは親族・友人による権力犯罪が多く、任期が切れると逮捕というケースが多い。安倍政権はそういう韓国の後を追っかけているようにみえます。
>
>韓国の後を追っかけるといえば、出生数減少もそう。
>韓国はついに出生率1.0を切ったそうですが、日本も1.42で下降線まっしぐら。
>両者に共通するのは、米国型グローバリズムを唯々諾々と受け入れ、地域を破壊し、一部の者だけに利益が集中、一般国民は結婚・子どもどころではなくなっているというところです。
>
>普通のことをやれば普通に回復するはずなんですけどね。
ホントにアホなとこまでマネせんでも…って思います。
労働力不足は、もはや日本の出生率を多少向上させたところで手遅れだし、むしろ日本への移民の労働・生活環境を整備して人材を引き込まないと詰むのに、年金問題同様、政府は手遅れになってからじゃないと動かないでしょうね。
日本の若者に関する統計データでは、今の若者は人の役に立ちたいと思う比率は高いけど、自分が役に立って状況を改善できると思う比率は低いんだそうです。
どうせ変わらないという諦めが若い世代にも瀰漫しているんでしょうか。
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Josef
- 19/12/25(水) 20:54 -
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今年も安倍政権はお友達への利益誘導ばかりが目立ちました。
・言わずと知れた桜を見る会問題
・アベ友・山口敬之氏(元TBS記者)の性犯罪揉み消し
・「民間」への利益誘導を目的とする新大学入試
・元安倍秘書の下関市長たちによる下関市立大学教員人事への露骨な介入(お友だちを大学教員として押し込むため)
ttps://news.yahoo.co.jp/byline/goharanobuo/20191216-00155125/
他にもたくさんあった気がするけど、モリカケなど去年以前に明らかになった問題を含めるとすごい数になりそうです。外交ではとうとう北方領土をロシアに明け渡してしまったし。
韓国では大統領権力を利用した大統領本人もしくは親族・友人による権力犯罪が多く、任期が切れると逮捕というケースが多い。安倍政権はそういう韓国の後を追っかけているようにみえます。
韓国の後を追っかけるといえば、出生数減少もそう。
韓国はついに出生率1.0を切ったそうですが、日本も1.42で下降線まっしぐら。
両者に共通するのは、米国型グローバリズムを唯々諾々と受け入れ、地域を破壊し、一部の者だけに利益が集中、一般国民は結婚・子どもどころではなくなっているというところです。
普通のことをやれば普通に回復するはずなんですけどね。
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